WINDOWS


 マイクロソフト社が開発した、PC用基本プログラム

 前身は「MS-DOS」であった。当時はコマンドラインの入力でPCを動かすことに違和感がなかった。

 米軍が兵士の訓練のため(シューティング・ゲーム(射撃ゲーム))、グラフィカルな入出力方法を要求し、研究されていた。この操作方法をGUIといい、マイクロソフト社開発の初期のOSMS-DOS)をGUIで操作できる基本プログラムが「WINDOWSバージョンなし」から「WINDOWS98。」

 日本語版はバージョン3.2からだったはず。